メイク下地兼日焼け止めとして使える!「ザ・プロダクト」からカラーコントロールアイテムが登場

コスメ
ヘアワックスで有名なオーガニックコスメブランド『product(ザ・プロダクト)』は、2022 年6 月10 日(金)よりスキンケア成分配合*¹ でマスク生活や紫外線で揺らぎがちな肌をやさしくケアする、全成分天然由来原料のメイクアップベースを発売。
夏本番に向けた紫外線と日々の肌トラブル対策に加え、スキンケアとナチュラルで透明感のあるツヤ肌を叶えてくれるという超優秀な化粧下地は見逃せません!

(*¹ ヨモギ葉エキス、グリチルリチン酸2K)

ザ・プロダクト カラーコントロール<メイクアップベース・日焼け止め> SPF21 PA++ / 2,750 円(税込)

こちらのアイテムの特徴は、肌の色タイプに合わせた3色がくすみや色ムラを補正し、ナチュラルで透明感のあるツヤ肌を演出してくれるということなんだとか。
スキンケア成分*¹ やUV カット効果で肌を守ってくれるので、日差しが厳しくなってくるこれからの季節にピッタリです。
めんどくさがりな筆者としては、日焼け止めと化粧下地を分けて塗る手間が省けるのもうれしいポイントだと感じました。

(*¹ ヨモギ葉エキス、グリチルリチン酸2K)

ワントーン明るい自然な肌を叶える「beige」

beige

くすみや色ムラを抑えてくれて、顔全体の自然なトーンアップを叶えてくれるというこちらのオレンジ系ベージュカラー。
紫外線対策とスキンケアが叶う一石二鳥なベースメイクアイテムかつナチュラルな血色感をプラスしてくれるベージュカラーということで、コンビニに買い物に行くだけの日や家で過ごすお休みの日に使うのもよさそう◎
フェイスパウダーをプラスするだけでも自然な仕上がりになるそうなので、ファンデーションを使わずに肌への負担を軽くしたいという方におすすめです。

くすみをカバーし、透明感のある肌を叶える「lilac」

lilac

黄くずみをカバーして、クリアな透明肌に導く効果が期待できるという上品なラベンダーカラー。
くすみが気になる部分には少量ずつ重ね塗りすると美肌感アップするんだとか!
寝不足の日や疲労がたまった次の日など、「なんか今日は顔がパッとしないな」と感じる日は、ラベンダーカラーの化粧下地で顔色を明るく演出してみては?

赤みを抑え、透明感のある肌を叶える「mint green」

mint green

ニキビや肌荒れの赤みを白浮きせず補正し、潤いあるみずみずしいナチュラル肌を叶えたい方にはこちらのグリーンカラーがおすすめなんだとか。
肌荒れと赤いニキビ跡に悩む筆者としては、肌に優しいうえに気になる部分をカバーしてくれるというグリーンカラーはぜひ試してみたいと感じました。
また、赤みが気になる部分には『ミントグリーン』、全体には『ベージュ』を使うダブル使いもおすすめとのこと!
気になる肌悩みに合わせて使い分けてみるのもいいですね。
夏本番に備えて今から紫外線対策をすることで肌への負担を少しでも減らしたいという方にぜひおすすめしたい「ザ・プロダクト カラーコントロール<メイクアップベース・日焼け止め> SPF21 PA++」を紹介しました。
健康的に自然なトーンアップをしたい方はベージュ、くすみのない白くクリアな肌を目指したい方はライラック、ニキビやニキビ跡の赤みをカバーしたい方はミントグリーンなど、一人一人の肌の色や肌悩み、メイクアップスタイルに合わせてお好きなカラーを選んでみてください。

【全成分】
水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラウリン酸メチルヘプチル、酸化亜鉛、プロパンジオール*、シリカ、グリセリン、スクワラン、ステアリン酸ポリグリセリル-2、(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル、水酸化Al、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸グリセリル、ステアリルアルコール、イソステアリン酸、オクチルドデカノール、ポリヒドロキシステアリン酸、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ホホバエステル、キサンタンガム、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、ステアロイルグルタミン酸Na、カプリルヒドロキサム酸*、ニオイテンジクアオイ油、ユーカリ葉油、グリチルリチン酸2K、BG、ベルガモット果実油、ヨモギ葉エキス、バルサムモミエキス、(+/-)酸化チタン、マイカ、酸化鉄、グンジョウ、硫酸Ba、アルミナ、酸化クロム
*USDAオーガニック認証成分

出典元:PRTIMES